インタビュー

杉藤聡志
interview

活躍中の社員杉藤 聡志

精肉部 / 新卒3年目(大学卒)
一般社員

志望動機、きっかけは?(入社前と今の心境の変化)

私は大学の時に業界問わず就活していました。
マルスと出会ったのは大学の就職説明会でした。
たまたまマルスのブースに座ってみたら、変な会社だと思ったのですが、何となく惹かれるものがありました。
マルスは他の会社とは違い、普通は見せないような会社の中身まで見せてくれたんです。(驚)
選考の段階で社員さんにご飯に連れて行ってもらったり現場をありのままに見せてくれたり
深く関われたことで、
「この会社には、いい人が多いんだ。
とても人を大事にする会社なんだ。」
と思ったんです。
直感で、この会社で社会人生活を送れば、多少辛いことがあっても乗り越えていけると思いましたね。
私は人でマルスという会社を選びました。

マルスの強み、またはどんな会社だと思う?

若い社員にも成果を残し活躍できるチャンスがたくさんあります。
外部の食肉専門学校に会社から行かせてもらいました。これは若い社員が行くことは滅多にないので
とても光栄に思いました。

休暇はリフレッシュ休暇やお正月、お盆休暇もありスーパーの業界でいえば、休みは多いと思います。
納品に来られる業者さんからも、「マルスは他のスーパーより休みもしっかりと取れているし、いい会社だよね!」
とお声を頂くこともあるぐらいです!
そういう時に、この会社っていい会社なんだ。と改めて感じましたし、嬉しかったです。
アットホームという言葉がとてもあてはまる会社だと思います。

マルスへの想い

同期達と何があっても絶対にマルスを盛り上げていきたいです!
同期は自分の中でかなり大きい存在で、心の支えになっています!

働いている杉藤聡志

日々、仕事をしていて思うこと

違う業界で仕事をしている友人から、
「辞めたい。」
「辞めた。」と連絡をもらうことがありますが、自分はそう思ったことはないです!
どんな仕事でも辛いことはあります。
仕事で悩むこともあるけれど、みんなが助けてくれます。
「人」で会社を選んだのは、間違いではなかったと思うし、
そのおかげで今もこうやって続いているんだと思います。

マルスだからこそ、パート・アルバイトさんと和気あいあいと仕事が出来るのも好きです!
あくまでイメージですが、営業職はノルマなどがあり、一人でやっている孤独な仕事という印象があります。
それを思えば、スーパーはみんなで協力してやっていく仕事だから、日々のストレスは少ないのかなと思いますよね。

マルスで得られたこと or 得られること

他社の方が研修でマルスに来られている時、幸運な出会いをしました。
その方と仕事を一緒にすることで、仕事に対しての姿勢や意識がガラッと変わりました。
それを機に、どんなことがあっても前向きにとらえて
「ピンチはチャンス。」
「出来ない理由を探すな。」
「出来る理由を探せ。」
と考えられるようになりました。

辛いことや心が折れた時のエピソード

やっぱり、注意されると凹むものです。(笑)
でも、ガムシャラに頑張ってきたことも上司は見てくれていたのか、
知らない間にフォローしてくれていました。
そのおかげか、いつの間にか立ち直っていましたね。

個人的な目標は?

新店でチーフ職が決まっています。
実は、自分の中で成功させるイメージは出来ているんですよ。(笑)
しかも、かなり強い気持ちを持っています。
大手には真似出来ないマルス独自のスタイルは、今後も生き残っていくと思います!
新店では今まで学んできたことを活かして、いいお店を作り上げていきたいですね!

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